is-ness サンダル入荷

ゴールデンウィークが本格的にスタートしました。
 
Acycleのある原宿界隈は、ものすごい人。
 
そしてAcycleの入荷もかなり充実。
 
昨シーズン速攻姿を消した、is-nessのDOPIE別注のサンダルをはじめ、夏に向けたこだわりの
アイテムばかり。
 
ホンの一部ですが、ご覧ください。
 
    
(左)is-ness×DOPIEのサンダル。見た目を裏切る履きやすさ。お早めに!(右)同じくis-nessのプリントティー。「らしさ」あふれるポップなカラーリング。
 
    
さらにis-ness。メッシュ編みが快適なショーツ。こちらも他にはないカラーリング。
 
    
(左)MAKIN JANMAのショルダー兼バックパックの2ウェイバッグ、ワークキャップ。今期評価の高いCOSMO柄のインパクトあるアイテム。メッシュのカットソーもMAKIN。(右)コアなファンの多いドメスティックブランド、HIROのヒップの隠れるくらいのオーバーサイズティー。程よいダメージ感。
 
    
(左)Advantage cycle×ジェイミー・リードのTシャツ。ピストルズのアートワークなどを手がける第一人者です。アートワークはモチロン文句なしのお勧めですが、ボディやプリントの質感にも注目してください。(右)Advantage cycleのショーツ。上はEXIT FOR DISとのダブルネーム。どちらもテキスタイルの本来持つ存在感をうまく落とし込んだアイテム。
 
    
(左)TROVEの雰囲気あるパナマハットとアイウェア。これからのシーズン外せないアイテム。(右)WOOD WOODのバックパック。ネイビーを基調とした、ポップと上品さがうまくブレンドされたアイテム。同色同素材のボストンもあり。
 
いかがでしょうか。
 
まだまだ紹介したいもの、沢山あるんですが、、、。
 
 
ファストファッションもいいですが、オリジナリティある自分だけのモノをお探しの方。Acycleへ是非。
 
 
では。
 

久保賢司氏 写真展開催中

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只今、Acycle店内にて、
 
◆『PHOTOGRAPH OF GENERATION X by KENJI KUBO』◆
 
と題し、5月8日まで写真展を開催しております。詳しくはコチラをご覧下さい。
 
 
店内の様子。
    
 
    
 
という感じで、やっております。
 
今回は、久保さんの膨大な作品の中から、いわゆるジェネレーションXと呼ばれる世代のミュージ
シャンを中心にピックアップさせていただいており、彼らはグランジ、オルタナ、ブリットポップ、マッ
ドチェスターなどと呼ばれたシーンに属し、主に90年代初頭から活躍し、今となっては大物かつ重
要なミュージシャンが被写体となった作品ばかり。ですんで、その年代ど真ん中な方はモチロンの
こと、音楽好きなら誰もがうならずにはいられないエキシビジョンとなっております。
 
そんな作品群の中でも最注目はやっぱりこの人、
 
カート・コバーン。
 
グランジのアイコンとして退廃的なイメージで見られる彼が、妻でありHOLEのフロントマンでもある、
コートニー・ラヴと幸せそうに戯れるシーンや、無邪気な顔で彼のイメージアイテムでもあるモヘア
ニットを自慢げに掲げるショット。これらは是非ご覧いただきたい。
 
なんとこれらの作品、展示だけでなく、販売もしております。
 
Small A3サイズ(297mm×420mm) ¥42,000-
Large (750mm×1,000mm)      ¥92,400-

 
どの作品も御好きなサイズを御指定いただけます。こんなチャンスめったに無いです。ホントに。
 
 
さらに、Advantage cycle、SHIPS JET BLUEで作品をフィーチャーしたTシャツも販売開始。
詳しくはコチラをご覧下さい。
 
 
ゴールデンウィークですし、是非足を御運び下さい。
 
 
では。

 

スタイリスト 岡部文彦さん

今回は、普段メチャクチャ御世話になっているこのカタ、
 

 
言わずと知れた人気スタイリスト、岡部文彦さんのご紹介。(写真逆光ですが。)
 
誰にもマネできない唯一無二のスタイリングで、雑誌、俳優、ミュージシャンや、Acycleでも
取り扱っているブランドのカタログスタイリングなど大活躍中、今日も[X2 TOKYO]のリースで
御来店。ちなみに来週は雑誌[GO OUT!]。
 
岡部さんというとアウトドア、スポーツウェアをストリートのフィルターを通して提案するオリジ
ナリティ溢れるスタイリングを思い浮かべると思いますが、スタイリング対象の方のイメージ、
個性に合わせた柔軟なアイテムのピックアップの中に岡部さんスパイスが効いた仕事っぷり
を間近で拝見させて頂く度に、サスガプロ。と、うなりっぱなしです。
 
洋服屋として参考にしたい、見習いたいトコばかり。
 
で、そんな岡部さん、オフィシャルサイトを立ち上げました。その名も[岡部研究所]、、、、。
コチラからドウゾ。
 
このサイトでは、岡部さんの手掛けたスタイリングのポートフォリオ、ニュース、ブログなど
岡部さんファンでもそうでなくても楽しめる様々なコンテンツが用意されてますので是非。
 
巷で噂の農作業ビジュアル集団[バリカンズ]の動向もコチラでチェック
 
 
では。
 

WOOD WOOD

WOOD WOOD(DENMARK)
 

昨年12月にリリースされたBE@RBRICKのおかげでブランドの名前は覚えていただけたので
はないでしょうか。すさまじい反響でしたので、、、、。
 
さて、春夏コレクション、入荷してまいりました。今シーズンもWOOD WOODらしい洗練された
ラインナップとなっております。
 
早速ご紹介。
 
    
左のナイロンのアノラック、右のコットンニットのカーディガンともにトリコロールカラーの配色が上品。
 
    
白シャツにオリジナルグラフィックのドットプリント。グラフィックデザインも得意とするWOOD WOODらしいポップでかわいらしいデザイン。
 
    
ストライプを切り替えたボタンダウンシャツ。一見シンプルなアイテムですが、ネーム付近の細かな気遣いなど「らしさ」が詰まってます。
 
    
(左)マリンボーダーのカットソー。胸ポケットの赤ボタンが効いてます。(右)毎シーズン人気の高いプリントティー。今シーズンもいい感じ。
 
いかがでしょうか。
 
コンサバにポップ感がうまくブレンドされたどこにも真似できないすばらしいコレクション。

ダメージとかユーズドとかヴィンテージとか、加工に一切頼らずにこんなに良いものが。
「サスガ」としか言いようがないです。
 
 
WOOD WOODのコレクションページはコチラからどうぞ。
 
では。

THRASHER LEOPARD SHORTS 再入荷のお知らせ

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お待たせいたしました。
 
長らく完売状態が続いていた、Advantage cycle×THRASHER MAGAZINEのヒョウ柄ショーツ、
再入荷いたしました!!

 
    
フロントとバックスタイル。インパクトあるレーヨン素材のヒョウ柄フェイクファーを使用したヒザ上丈のショートパンツ。レーヨンなのでフェイクファーのわりに肌触りの柔らかい、ひんやりとしたタッチで夏場もガンガン穿いていただける仕上がりです。
 
    
(左)ファーのアップ。キメが細かく上質な生地。 (右)ウエストは、ベルトループ以外にAdvantage cycleオリジナルのドットボタンでのサイズ調節が可能な仕様。バックポケットにはリングスライダーを採用し、付属パーツをブラックで統一したクールなイメージ。
 
サイズは以下のとおり。
 
S・・・ウエスト80センチ、股上25センチ、股下19センチ、モモ周り55センチ
 
M・・・ウエスト86センチ、股上26センチ、股下21センチ、モモ周り57センチ
 
14,700円(税込み)。
 
 
その他前回紹介しきれなかったニューアイテムも入荷していますのでご紹介。
 
    
リストバンド。当時スケーターのスタイリングに欠かせなかったアクセサリー。最近あんまり使っているのを見かけないので、あえてオススメ。1,365円。
 
    
コットン35、ポリエステル65のクロップドパンツ。ミスマッチのようなコラボレーションが新鮮。カラーは3色で、それぞれバックスタイルに入れた刺繍、ポケットのジップなどのカラーリングも変化させるこだわり。16,800円。
 
 
いかがでしょうか。
 
さらに、現在ZOZOにてTHRASHER×Advantage cycle のプリントティーシャツの先行受注会も開催中。
目玉はやっぱりTHRASHER×Advantage cycle×PEANUTS(SNOOPY)じゃないでしょうか。
詳しくはコチラから。
 
因みにこちらの先行受注会はZOZOのみで行なわれているもので、AcycleほかSHIPS各店では開催しておりませんのでご注意を。数量達し次第終了なので、是非。
 
 
Advantage cycleのコレクションページはコチラから。
 
 
では。


POTI POTI

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POTI POTI(BERLIN)
 
入荷致しました。
 
Acycleでは3シーズン目。ユニークなパターン、ディテール、グラフィックと、普通だとやりすぎな感が
出がちですが、このPOTI POTI(ポチポチ)は全くそんな感じじゃない。控えめなカラー使いが絶妙
なバランスを保っているのかと。
 
今回は、[POTI POT ISLAND]というシーズンテーマの元、ココナッツや竹などをグラフィックに落とし
込み、アースカラーとモノトーンをメインにコレクションを展開。
 
では、アイテム紹介。
 
    
フレンチスリーヴとTシャツの中間のようなパターン。着用感は独特ながらもすっきりとしたシルエット。
 
    
短いスリーヴに対してロング丈というアンバランス感が新鮮なコットンニット。
 
    
植物のフォトがフルプリントされたブルゾン。やや広めのアーム設定でゆったりとした着用感。
 
    
ヒザ上丈のショーツ。コチラもフルプリントですがモノトーンのストライプ状なので落ち着いた雰囲気。
 
    
そのほかにも上に登場しているバッグやきれいなグリーンが特徴的なレギンス、Tシャツなんかも。
 
いかがでしょうか。
 
ヘンリックやKTZなんかも良いですが、この[POTI POTI]今のうちにチェックしておいてもらいたい
ブランドです。
 
 
*モデル着用画像はオフィシャルウェブより抜粋させていただきました。
 


では。
 

HENRIK VIBSKOV

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HENRIK VIBSKOV(デンマーク)
 
入荷しています。
 
今シーズンもインパクトバッチリでファンの方はモチロン、そうでないかたにもオススメです。
 
    
(左)プリントティー。相変わらずインパクトあるプリントで楽しませてくれます。(右)プルオーバータイプのストライプシャツ。一見シンプルですが、ディテール、凝ってます。
 
    
(左)ナイロンブルゾン。独特の切り替え、カラーコンビネーション。(右)フードのナイロンコート。渋めの赤。ヘンリックでは比較的着回しやすいです。
 
    
同じ生地を使用したショーツとトートバッグ。ウェアライクなバッグのディテールがユニークなアイテム。
 
    
(左)大判のストール。首元に巻くのはモチロン、インテリアのアクセントに使うのもアリかと。(右)特徴的なバッグ。コレひとつでインパクト十分。
 
    
共に定番で人気の高いラップトップバッグとソックス。ラップトップバッグは15インチサイズ、ソックスはメンズのフリー。
 
 
いかがでしょうか。
 
本格的に春めいてきましたので、コレぐらいポップなものでのコーディネートも良いかと。
 
 
では。