TAKASHIKONDO[CILANDSIA]

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TAKASHIKONDOの新作アートワークと、
 
CILANDSIAのコレクションが入荷いたしました。
 
 
皆さん御存知の通り、アーティストTAKASHIKONDOの手がけるウェアラインが、CILANDSIAです。
念のため。
 
早速御紹介。まずはTAKASHIKONDOのアートワーク。
 
    
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ここから、CILANDSIAの御紹介。
 
    
ONE OFFのティーシャツ。レザーをはじめとしたペイントされた無数の生地の断片を縫い付けたアイテム。ものすごい存在感。
 
    
 
    
 
    
TAKASIKONDOのアートワークをランダムにプリントしたCILANDSIA UNDERLINEのティーシャツ3種。ポリエステル65%、レーヨン35%の滑らかでやや重みのある生地を使用しているので着用時の落ち感が良い感じ。右の画像はバックプリント。
 
    
 
    
こちらもUNDERLINEのジップパーカ2種。ポリエステル100%の薄手で重量感のあるアイテム。キャンバスから落とし込んだとは思えないくらいアートワークがばっちりハマッています。
 
    
(左)UNDERLINEのシャツ型のコート。共生地のウエストベルトも付属。(右)UNDERLINEのショーツ。光沢あるポリエステル100%。ジップパーカとセットアップでの着用もオススメ。
 
いかがでしょうか。
 
TAKASHIKONDOのオリジナリティ溢れるアートワーク、画像では伝えきれない迫力ですので
是非お店でご覧いただければと。
 
そして、それらの超個性的なアートが無理なくすんなりと落とし込まれたCILANDSIAのウェア、
こちらも是非。早くも完売アイテム出ておりますのでお早めのチェックを。
 
 
では。


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CASEY VIDALENC

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CASEY VIDALENC(PARIS)
 
 
ブランドコンセプトである、[WASTE NOT,WANT NOT](無駄がなければ不足もない)
 
を、まさに地で行くコレクションが今シーズンも到着いたしました。
 
過剰な演出やディテールに頼ることもなく、世界中のインパクトあるブランドをそろえるAcycleの
中でも圧倒的な存在感を放っております。すばらしいの一言です。
 
今シーズンは、パラシュートのような軽いコットンや、手作業により加工されたリネンをニュートラ
ルなカラーで手染め。シルエットは大きめでリラックス感があり、仕上げはハンドステッチとダブル
ステッチ。
 
ということですので、いつもどおりと言っちゃいつもどおりなんですが、その、トレンドに左右されな
い、[いつもどおり]という普遍的なモノづくりがなかなか難しかったりします。それでいてこの存在
感ですから。必見です。
 
 
ということで、御紹介。
 

    
ダークネイビーに手染めされた3つボタンジャケット。薄手で軽い割りに張りのあるコットンを使用。ムラのある染め感、ステッチ部分の陰影が雰囲気あり。
  
    
ライトグレーの手染めシャツジャケット。スタンドカラーでも衿を倒しての着用もOK。こちらも張りのある薄手のコットン生地。
 
    
若草色に手染めされたリネンを使用したジャケット。張りのあるリネンで、手染めや加工による凹凸のある表面感が奥行きのある雰囲気。 

    
スタンドカラーのスプリングコート。ややゆとりのあるリラックス感あるシルエット。軽めで張りのあるコットンを使用。これ相当かっこいいです。
 
    
コットンキャンバスを使用したスタンドベスト。今シーズンの生地感では一番肉厚。
 
    
コットンのクルーネックTシャツ。首元に別布のパッチでアクセントが。同色ってところがポイント。
 
    
薄手のコットンを使用したショルダーバッグ。ショルダーは結ぶ位置を変えて長さ調節を。バッグというより、バッグのような袋、といったリラックスした雰囲気がよい感じ。
 
 
いかがでしょうか。
 
大人なお客様にはモチロンのこと、普段Acycleにいらっしゃる若いお客様に特にオススメしたい
です。
 
さて、ご存知の方も多いかと思いますが、このCASEY VIDALENC、Acycleと同じくSHIPSの系
列店である、Le Globeでも取り扱いをさせていただいており、Acycleとはまた違ったラインナップ
となっております。是非チェックを。
 
Le Globe のオフィシャルサイトはコチラからどうぞ。

 
 
では。


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.efilevol

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.efilevol 
 
2010 spring&summer -AW-
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
    
 
 
AW=AWAKENING
 
 AW PROJECTは新しい価値観を呼び覚ます.efilevolの永久的な思想である。AWはファッション関係者にとってはAutumn&Winterを意味する。同様にメンズモデルが着ている服はメンズ服、レディースモデルが着ている服はレディース服であるとカテゴライズしてしまっている。私たちは、あらかじめ知っている情報により固定観念を作り出す。.efilevolのAWは「覚醒」を意味するAWAKENINGを示す。そして、それを伝えるクロージングでは、年齢、性別を飛び越え、メンズ服はレディース服の解釈で、レディース服はメンズ服の解釈で製作している。メンズ、レディース共にビッグシルエットに見える服は、ふくよかなレディース、メンズの服として製作された。
 私たちがこのプロジェクトで伝えたいことは、自分なりのAWがあってよいということ。それは、自分自身の感覚でよいということ。新しいものを想像する私たちが固定観念に縛られていては新しいものを作ることも、見ることもできない。The AWAKENING !
 
 2009/10/13からのSpring&Summer ExhibitionでAWというテーマでクロージングを発表。ファッションブランドとしてはおそらく初の試みとなる、テーマの意味合いを伏せ、事後発表するというコレクションを展開した。テーマ発表は、2009/10/13からカウントダウン形式で2010/2/14に特設WEBサイト「AW PROJECT OFFICIAL SITE」にて行われている。
 
 
Acycleにてコレクションアイテムをはじめ、エクスクルーシヴアイテムなど、「AW」のインスタレーションディスプレイと共に展示、販売開始しています。
 
是非お立ち寄り下さい。
 
 
では。
 

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最近の入荷 is-ness,REMI RELIEF,SHAREEF

2月に入り、はや10日たちましたがAcycleには毎日のように新商品が到着しております。
 
ザザッと御紹介します。
 
    
is-nessのジップアップスウェット。パステルカラーのクレイジーパターンがなんとも春らしい。脇と背中には大きくくりぬかれたようなベンチレーション。背中に至ってはハートです。
 
    
こちらもis-ness。ジップアップスウェットと同素材のショーツ2色。セットアップで是非。ハートのベンチレーションはあいてないので御安心を。
 
    
is-nessのヘアバンド3色。is-nessらしいオリジナリティある柄とカラーリング。笑顔に意味はないようです。
 
    
is-nessのフットバンド。足首に付けるアクセサリーです。勿論リストバンドとしての着用も可能。2つセット。
 
    
REMI RELIEFのデニムウエスタンシャツ。ボディより濃色のデニムでかたどられたナンバリングなどを貼り付けヴィンテージ加工を施した手の込んだアイテム。袖口や衿の別布がカラーアクセントに。
 
    
インディゴで染められたREMI RELIEFのコットンジレ。ウォッシュによるあたりが出てよい雰囲気に。コンチョボタンもポイント。
 
    
こちらもREMI RELIEF、コーデュロイのジレ。フロントから首周りまでビッシリと入った刺繍が存在感あり。こちらもコンチョボタン。
 
    
SHAREEFのプルオーバーパーカ。ウール、ポリエステルの素材感、ボーダーのピッチ、カラーリング、SHAREEFらしさが溢れてます。
 
    
SHAREEFの7部袖カーディガン。柔らかい薄手のコットンを使用し、洗いをかけてあるのでクッタリとした仕上がりに。ポケット周りのカットオフもアジがあります。
 
いかがでしょうか。
 
週末、週明けと入荷は続きますので、また御紹介します。
 
お近くにお越しの際は、是非。
 
 
では。

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Advantage cycle

Advantage cycle 2010 spring&summer collection
 
-SOMATRONICA-

 
のラインナップがドンドン入荷しております。
 
今回はAdvantage cycleオリジナルのクラストファブリックをメインに使用しているアイテムを
はじめ、コラボレーションアイテムなど、まとめて御紹介。
 
    
クラストの中綿ベスト。フードはスナップボタンでの奪着可能。内側の民族生地のコラージュプリントはモノトーンバージョンもあり。
 
    
もたつき過ぎない程度のシルエットにまとめられたサルエルパンツ。クラストとアカ族の生地の相性抜群。
 
    
膝丈のショーツ。ベルト位置にカラーテープを縫い付けアクセントに。ベルトしたら見えないとか言わないで下さい。
 
    
ブーツ2型。どちらもやや丸みを帯びたボリュームのある木型を使用。右のタイプは折り返してレザーとのコンビにしての着用がオススメ。
 
    
今シーズンの象徴的なグラフィックを前面に使用したアイテム。身幅を広く取肩からのドレープを演出したティーシャツ。後ろは無地。
 
    
マウンテンパーカ。発色の良いブルーと民族生地のコラージュプリント生地との新鮮なコンビネーション。
 
    
Advantage cycle定番のモッズコートに民族コラージュ生地を内側に使用。今シーズンは奪着仕様のフードを外したスタンドカラーの状態での着用がオススメ。
 
    
FFYR×Advantage cycleのポンチョ。FFYRで過去リリースされ即完売したアイテムにAdvantage cycleオリジナルのグラフィックをのせたアイテム。通常ポンチョにはあまり取り付けられていない袖がついているのもポイント。フードとしても機能するオフタートルのネック回り。
 
    
THRASHER MAGAZINE×Advantage cycleのレオパードショーツ。モノトーンタイプは国内ブランド[Avoid]によるカラーリングのトリプルネーム。昨年即完売しただけにお早目のチェックをオススメします。
 
    
1982114251×Advantage cycleのバックパック。昨年エキシビジョン記念アイテムとしてEASTPAKのバックパックで作成しましたが、今回はミリタリージャケットをリメイクして作成。ユーズドのリメイクのため一点一点異なる雰囲気となっております。
 
    
こちらも1982114251×Advantage cycleによるミリタリーリメイクのメッセンジャーバッグ。フラップ内側は収納が多く機能的。
 
 
いかがでしょうか。
 
 
今後もコラボレーションを含め沢山入荷してまいりますので、期待していてください。
 
期待を裏切らないだけのモノ、仕込み済みです。ホントに。
 
 
では。


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marka,MARKAWARE

marka,MARKAWAREのデリバリーがスタートいたしました。
 
2009SSより、それまでの4レーベルを、markaとMARKAWAREの2レーベルに再編成しての
リスタート。より明確なコンセプトの元、モノ作りを行っております。
 
markaは、都会的なエッセンスを注入したカジュアルライン。
 
MARKAWAREは、大人のための洗練されたハイエンドガーメント。
 
ということです。
 
正直どちらがどうとか、あまり語る必要はないような気がしまして、線引きされているようでも
あり、されていないようでもあり。ひとついえるのはどちらのレーベルもハイクオリティということ。
 
 
では、御紹介。
 
    
ウエスタンシャツのポケットディテールを取り入れた脱力系スマイルマークのポケットティーシャツ。生地はネップ混の粗い表面感。
 
    
セルビッチのシャンブレー生地を使用したワークシャツ。裾サイドのディテールもこのような拘りが。
 
    
イタリアの老舗[THOMAS MASON]メイドの打ち込みの良いギンガム生地を使用したレギュラーカラーシャツ。ブラックもあります。
 
    
こちらも[THOMAS MASON]の生地を使用したアイテム。在りそうで無い中央に入った大胆な切り替え。
 
    
ミッチェルパターンのカモ柄を使用したパンツ。洗いによる生地やステッチ周りの褪せ感がよい感じ。大人な雰囲気でレザーシューズなんかと合わせてみては。
 
    
上のパンツと同素材のショーツ。アメカジなあわせはモチロン良いですが、こちらもやっぱり大人コーディネートがオススメ。ブロードのシャツなんかいかがでしょうか。
 
    
織り目の大きなタータンチェック生地を使用したワークシャツ。ベーシックなシルエットで使い勝手良し。
 
    
markaの定番アイテム、シルバーボタンのワイヤーシャツ。スカルではなくてハートです。
 
    
ウォッシュの効いたボタンダウンシャツ。胸のボタンやポケットの取り付けなど細かなアレンジが。写真のほかにホワイトも用意。
 
    
先シーズンの大ヒット、JLシリーズのニューアイテム。硫化の褪せた染め感、ワッペンのヘタリ感など雰囲気あり。ブラックもあります。完売必至ですのでお早目のチェックを。
 
 
いかがでしょうか。

ディテール、素材、それらを裏づけする背景、どこをとっても職人気質なブランドです。 
 
スーツに袖を通したときのような背筋の伸びるような緊張感を味わえる数少ないブランド
ではないかと。
 
 
では。

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