SWD

SWD(SWEDEN)
 
入荷いたしました。
 
今シーズンもグラフィック、シルエット、どこから見ても[これぞSWD]といったコレクション。
00年代最も衝撃的なデビューだったんじゃないでしょうか。少々言いすぎですかね。
 
でも、それ位に皆さんビックリしたはず。これ服?どうやって着んの?と言った様に。
 
いまではAcycleはモチロン、東京のストリートに無くてはならないブランドです。
 
では、御紹介。
 
    
毎シーズン完売のビッグティー。今シーズンはノースリーヴタイプ。ただ、身幅があるので普通のティーシャツの袖位置くらいまでは肩が被ってきます。ネックホールを通常のティーシャツより胸側に下げて開けているので前身ごろに比べて後ろ身頃が長くなり、且つきれいなドレープが生まれる作り。
 
    
(左)ポンチョの左右端に袖口が開いている独特なドルマンスリーヴっぽいパターンのプルオーバー。ネックは緩めのタートル。(右)裏毛スウェット生地のノースリーヴのプルオーバーパーカ。肩から裾にかけて左右二本ずつ大きなプリーツが走り、フェイクレイヤードのような雰囲気に。
 
    
SWDでは初めて(かも)のシャツ。広く取った身幅を活かした大きなバックプリント。フロントにはポケットも装備されていて、その内側にもボーダーのプリントが。
 
    
レギンス2種。トップスと同じグラフィックなのでセットアップでの着用にも挑戦できます。
 
    
シルク100%の高級感のあるフリンジストール。四隅には右の写真のようなプリントが入ってます。
 
 
いかがでしょうか。
 
 
ビッグティーあたりは今シーズンも完売必至です。お早目のチェックを。
 
 
では。


→ Prev Entry:[2010/03/28]KTZ
← Next Entry:[2010/04/07]ANREALAGE vol.2

KTZ

blog100328.jpg
 
KTZ(PARIS)
 
入荷いたしました。
 
2009FWシーズンのやや落ち着いた(KTZにしては)スクールミックスのコレクションから一転、
今シーズンはKTZらしいインパクトあるボーダーレスなオリジナルテキスタイル、グラフィックが
印象的なラインナップとなっております。
 
早速御紹介。
 
    
CASSETTE PLAYA×KTZのアイテム。パフプリントを取り入れたフルグラフィックのプルオーバー。切り替えや各所ディテールが今シーズンのテーマにもなっているレトロフューチャー感を感じさせます。
 
    
CASSETTE PLAYA×KTZのレギンスとバックパック。こちらも上記同様にパフプリントを採用したフルグラフィック。
 
    
ケミカルウォッシュの様な斑模様のプリント生地を使用したボディの上に、ブランドロゴをコラージュしたグラフィックをパフプリントで走らせたティーシャツ。
 
    
[THE WORLD TO COME]とカレッジ調のボアワッペンを貼り付けたティーシャツ。ビッグティーほど大きくない、やや緩めの着用感。
 
    
サイドがレースアップになったデニムショーツ。紐を通すハトメを取り付けたサイドラインにはレザーを使用してアクセントに。
 
    
(左)白地にブラック1色のシンプルなプリントティー。サイズ感はやや緩め。(右)被りの浅めのジェットキャップ。コーディネートのアクセントに良いかと。
 
    
(左)ブランドロゴのパフプリントを使用した総柄ショーツ。ヒザちょい上のレングス。(右)ティーシャツ、ショーツと同様のテキスタイルデザインのバックパック。いつものクラシカルなデイパックタイプではなく、ややスポーティーなフォルム。
 
    
(左)上のバックパックと同型。ヴィンテージのスカーフのような上品な雰囲気のグラフィック。(右)キャップと同じ生地を使用したウエストバッグ。トップのランウェイ画像に使用しているタイプです。
 
    
その他ウエストバッグ2種。どちらもウェアに登場している生地やワッペンなのでトータルで使用するのもオススメです。
 
 
いかがでしょうか。
 
 
では。


→ Prev Entry:[2010/03/16]PAM
← Next Entry:[2010/03/30]SWD

PAM

blogpam10.jpg
 
PAM(AUSTRALIA)
 
入荷しています。
 
ミーシャとショーナの二人によるオーストラリアブランドのPAM。
 
今シーズンもオリジナルテキスタイル、ポップなグラフィック、健在です。
 
メンズ、レディースのコレクション展開をするPAMですが、Acycleでは独特なストリート感が
漂うメンズをメインに、よりモーディなレディースからユニセックス対応のアイテムを一部ピッ
クアップ。
 
では、御紹介。
 
    
オリジナルジャカードのテキスタイルを使用したプルオーバーパーカ。写真で分からないですが、脇下にゆとりのあるドルマンスリーヴ。ルーズシルエットのアイテムです。グレーベースのモノトーンタイプも用意。
 
    
(左)パーカと同じ生地を使ったショーツ。ボーダーでの切り替えやフロントポケットにマチを取ったりと細かくディテールに配慮が。是非セットアップで。(右)霜降気味に色の落ちたデニムにプリントをのせたショーツ。生地感、ウエストゴムなど80'Sっぽい雰囲気が良い感じ。
 
    
民族調の幾何学模様のテキスタイルを部分的に使ったロング丈のティーシャツ。コチラはレディースからのリリースですが、男性も着用可能なルーズシルエット。
 
    
コットンのロングスリーヴティーシャツ。フロント、バック、両袖にプリント。両袖のプリントカラーが絶妙。
 
    
PAMではちょくちょく登場するス○-フモチーフのプリントティーシャツ。バックプリント入り。
 
    
(左)上のティーシャツのホワイトバージョン。こちらもバックプリントあり。(右)レディースバージョン。男性でもイケるLサイズのみのピックアップです。
 
 
いかがでしょうか。
 
Acycleでは毎シーズン早い時期での完売アイテムが続出しますので、お早めのチェックを。
 
 
では。

→ Prev Entry:[2010/03/14]youth MAGAZINE
← Next Entry:[2010/03/28]KTZ

youth MAGAZINE

blog100314.JPG
 
youth MAGAZINE(日本)
 
入荷いたしました。
 
 
「新しいyouth culture を表現するために作り出された架空の雑誌“youth MAGAZINE”が
造り出すブランド」
 
というコンセプトの元、2010SPRING&SUMMERよりスタートしたニューブランドです。
 
DIY感溢れる加工やグラフィックモチーフ、モノトーンのラインナップなど、アンダーグラウンド
カルチャーの匂いが感じられる、良い意味で洋服ブランドらしからぬファーストコレクションと
なっています。
 
早速御紹介。
 
    
手作業によるバーナーでの焦がし加工が随所に入れられたプリントティーシャツ。やや大きめのサイズ感。
 
    
上と同じプリントのビッグシルエットティーシャツ。コチラは全体的に、特に裾部分にカッターにより切れ目を無数に入れた加工。もちろんハンド。
 
    
上のティーシャツ2種と同じ加工で別グラフィック。切り貼りで製作されたファンジンの1ページのようなグラフィック。サイズ感は共にビッグシルエット。
 
    
カットオフのノースリーヴ2種。左は画質の粗いネックまで架かるビッグプリント、右はトーントーン。どちらもビッグシルエットでの用意。
 
    
大粒のラインストーンを貼り付けたティーシャツ。ボディへの加工も入っておらず、上のアイテムに比べモード感あり。ダメージ感のあるボトムと合わせてみては。
 
    
肩部分にレザーを取り付けたロングスリーヴティーシャツ。こちらも加工無し。
 
 
いかがでしょうか。
 
今後が楽しみなブランドがまた一つ増えてしまいました。LIVRAISONなどお好きだった方には
特にオススメです。
 
 
では。


→ Prev Entry:[2010/03/11]WHITE LINE
← Next Entry:[2010/03/16]PAM

WHITE LINE

WHITE LINE(日本)
 
入荷しています。
 
MADE BASED ON VINTAGE WORKS[ヴィンテージに基づいた作り]
 
をブランドコンセプトとし、根拠の確かなラインナップでヴィンテージ好きをはじめ沢山のファンを
Acycleでも持つWHITE LINE。
 
今シーズンは、
 
[flower piece]をテーマとし、60年代後半から70年初めのカルチャーを全面にフィーチャーし、
テキスタイルやシルエットに落とし込み表現。新たに挑戦した草木染めや雰囲気を重視した加工
技術に加え、ロンドンのグラフィックアーティストALEX RICHをゲストに迎え、そのテーマをより色
濃くしたコレクションを展開しています。
 
ALEX RICH(アレックス・リッチ)はイギリス・ウェールズ生まれのグラフィックアーティストで、アート・
スクール、ゴールドスミス校にてデザインを学んだ後、ラベンボーン大学でデザイン・コミュニケーシ
ョンとヴィジュアルコミュニケーションを専攻。卒業後、デザインオフィス"Hotel"を設立。都市生活
で気づく些細で陳腐に思えるイメージを知的で微妙なユーモアを持ったイメージに昇華させることを
目的として活動している。
 
ということです。RADIO HEADのトム・ヨークが着用していたイエローの[NEIN NO NON]とプリント
されたティーシャツのデザイナー、といえば御存知の方も多いのでは。ちなみにあれは反戦の
メッセージ。
 
前置き長くなりましたが、御紹介。


    
60年代のテレビ番組からインスピレーションを受けて製作されたオリジナルグラフィックを使用したスタンドカラーのコットンジップブルゾン。ヒッピーテイストのインパクトあるグラフィック、オリジナルのピースマークのジップパーツがポイント。
 
    
ジップブルゾンと同生地のショーツとチューリップハット。3ピースでの着用も是非。ハットはリバーシブルで内側は無地のシャンブレー。ツバ周りに針金が入っているのでカッコよく曲げてみて下さい。
 
    
ヴィンテージ加工のワークシャツ。30年代のドレスシャツをベースに製作。洗濯を何回も繰り返したような褪せたブルー、趣味で後付したイメージのワッペンなど、味わい深いアイテム。あえて大き目のサイズ感で落ち感を楽しんでいただく仕様。
 
     
デニムジャケット。ペンキ飛ばしやポケットを引きちぎってガッツリ着込んだ雰囲気に。やや薄手の12オンスデニムで中にも外にも着用できるアイテムに。
 
    
Advantage cycle別注の刺繍入りデニムワークシャツ。ヴィンテージのアイテムからサンプリングされたモチーフを落とし込み、よりオールドの雰囲気の出た仕上がり。
 
    
同じくAdvantage cycle別注の刺繍を入れたボトム。デニムショーツ、コットンクロップド共に完璧な加工感。
 
    
ALEX RICHのアートワーク[NEIN NO NON]をバックプリントに使用した、Advantage cycle×WHITE LINEの別注シリーズの定番アイテム、ライトオンスデニムのフードシャツ。フロントのピースマークのワッペンも良い感じ。
 
     
同じくALEX RICHの[NEIN NO NON]のプリントを使用したショートスリーヴティーとラグランスリーヴティー。左のイエローはトム・ヨークの着てた感じがかなり忠実に再現されてます。形はWHITE LINEオリジナルなのでこっちのほうが良いかと。
 
 
いかがでしょうか。
 
 
加工感がやっぱり一番のウリとなっておりますが、ヴィンテージに基づいているだけあって、
時代に左右されない普遍的なシルエット、ラインナップ。「ずっと着れる」ブランドです。是非。
 
 

 
*しばらくシステムのトラブルによりブログ(という名のインフォメーション)更新がうまいこと反
 映されておりませんでした。本日4回分一気に更新いたしましたのでそちらも是非チェックを。
 
 また、2月24日から3月10日の期間にCONTACTからお問合せをいただいていたお客様
 で、宛先不明等の理由でメールが戻ってきてしまっていたお客様がいらっしゃるかと思
 います。大変お手数お掛け致しますが、再度お問合せをお願い致します。

 
 
では。


→ Prev Entry:[2010/03/07]VINTI ANDREWS
← Next Entry:[2010/03/14]youth MAGAZINE

VINTI ANDREWS

blog100307%2520%252820%2529.jpg


VINTI ANDREWS(ENGLAND)
 
入荷いたしました。
 
毎シーズン人気のこのブランド、今シーズンは今まで以上のクオリティ。どこら辺が違うかというと、
リメイクではないオリジナルプロダクトのラインへの力の入れ様が半端ではないです。
 
とりあえず見てみてください。

    
    
毛足の短いアニマル柄のフェイクファーを使用したジップパーカ2種。昨シーズンからのNIKEリメイクシリーズから継続された型ですが、今シーズンはオリジナルプロダクトとして登場。モノトーンのシャープな雰囲気のボディにドローコードのブルーがアクセントに。
 
    
プルオーバータイプのパーカ。ひび割れたようなグラフィックプリントの生地を使用した総柄のアイテム。こちらもブルーのドローコードが。
 
    
ジップパーカ2種。ストライプもドットも大柄なプリント。今シーズンはモノトーンのカラーリングが多用されたコレクション。
 
    
VINTIからは外せないアイテムのライダース。こちらはラムレザーの表面を擦り、下地の白を浮き立たせた味の出た加工感。袖は肩口からジップでの奪着が可能。
 
    
こちらもライダース。左はダメージを入れないラムレザー、右はユーズド加工のデニムと上のとあわせて3種のバリエーション。
 
    
ストレッチのスキニー。製品で絞り染めを施したインパクトあるアイテム。ケミカルウォッシュやブリーチはよく見かけますがグレートーンの絞り染めってとこがポイントです。
 
    
 
    
ラムレザーバッグ。昨シーズンと違い、リメイクではないものの、ライダースを解体し、再構築したようなパーツデザインとなっています。ラムレザーになったことで軽量、かつ、前回よりかなりのプライスダウン。定番ブラックと攻め気味のメタリックシルバー。勿論フォックスファー付き。
 
    
ムラ染めデニムを使用したバックパック。ショルダーストラップやベルトに使われているキャンバス生地もしっかりと加工され、かなりの存在感。
 
 
いかがでしょうか。
 
 
リメイクラインはしばしお待ちを。入荷次第アップいたしますので。
 
 
では。

→ Prev Entry:[2010/03/04]FFYR[agharta]
← Next Entry:[2010/03/11]WHITE LINE

FFYR[agharta]

FFYR[agharta](日本)
 
デリバリースタートです。
 
 
まず、日本のブランドということに驚かれる方、とても多いです。
 
Acycle取り扱いファーストシーズン時に、普通に北欧ブランドと思って荷捌きをしてたのを思い出
しました。
 
今でこそ、大胆なカッティング、切り替え、カラーリングをコレクションに投影させたジャパンブラン
ドは増えておりますが、ハッキリ言って、このFFYR[agharta]が元祖といっても過言ではないです。
 
 
FFYRaghartaは、共に中目黒のショップ[maze gallery agharta]から発信されるブランドで、
 
FFYRは、「コントラストから生まれる美しさ、醜さ、かっこよさ、不自然さに焦点をあわせる」ことを、
aghartaは、通常の素材と比べて持ちが良く、エコロジカルなオーガニック素材を主に用い、「消費
されるためのファッションへのアンチテーゼ」をそれぞれコンセプトとしております。
 
とにかくどちらもオススメです。
 
 
ということで、御紹介。

    
(左)FFYRのビッグティー。ブランドコンセプトどおりの大胆なカラー、切り替え。バックはブルーの無地。(右)aghartaのティーシャツ。オーガニックコットンを使用した柔軟な肌触りのアイテム。こちらはシンプルに切り替えてます。

    
FFYRのプリントビッグティー。水彩画のような淡い色調のグラフィックが良い感じ。裾のリブが効いているのでややふくらみのあるシルエット。

    
FFYRのビッグティーとレギンス。共にジグザグにテープを貼り付けたような切り替えがシンプルなのにインパクト大。セットアップで是非。

     
Advantage cycleで別注させてもらっているのと同型のポンチョタイプのプルオーバー。リュードバックハーフ加工という独特の退色感の出る手法で雰囲気あるカラーリングに。背中のジップ部分はウェア自体を折りたたんで収納できる便利なパッカブル仕様。

     
ポンチョと共生地のショーツ。フロント裾の部分は、ラウンドした大きなポケットが覆いかぶさっているユニークなディテール。ヒップポケットも大きめ。

     
aghartaのショーツ。あまい織りのオリジナルジャガードはかなり柔らかく最高の着用感。パステルトーンのカラーリングも良い感じ。

     
上のショーツと共生地のレギンス。締め付けすぎない着用感。フロントは厚みの出ないコンシールジップとドローコードを装備。ネームデザインも良い雰囲気。

     
aghartaのオリジナルジャカードを使用したロングソックス。ショーツで是非。

     
定番人気アイテムのメッセンジャーバッグ。今期はショルダーストラップにオリジナルグラフィックプリントが。このプリントといいカラーリングといい、80'Sっぽさがプンプン漂ってます。
 
  
いかがでしょうか。
 
 
そろそろいい加減暖かくなりそうなので、これ位ポップに攻めるのもありかと。トータルコーディ
ネートで是非。
 
 
では。

→ Prev Entry:[2010/03/02]ALEXANDER LEE CHANG,is-ness
← Next Entry:[2010/03/07]VINTI ANDREWS

ALEXANDER LEE CHANG,is-ness

まだまだ寒い日続いてますが、3月です。
 
Acycleでは外気に関係なく春物ドンドン入荷しております。
 
そんな大量入荷の中から、
 
ALEXANDER LEE CHANG と、is-ness の御紹介。
 
まず、ALEXANDER LEE CHANG

    
コラージュされた動植物柄のやや大振りなバックパック。ALEXANDER LEE CHANGらしく可愛らしい雰囲気を持ったグラフィックはインパクト大。グラフィックもさることながら、底部分に取り付けられた金属の足などとても気の利いたしっかりとした作り。
 
    
サカサマトレンチコート。ネーミングからお解かりの通り、トレンチコートを逆さまにしたようなディテール。オフタートルのようなゆとりあるネックやアームに取り付けられたベルトがアクセントに。袖を折り返すとチェック生地が覗くあたり、気が利いてます。張りのあるコーティングコットンを使用。
 
    
ダブルライダースのような前あわせが新鮮なジップパーカ。首元で重なった生地感からくるボリュームも良い雰囲気に。画像のクレイジーパーターンと、白黒ボーダーのみのカラーも用意してます。
 
    
定番人気アイテムの55センチルーズソックス。ALEXANDER LEE CHANGの独特な色彩感覚が現れたありそうでないミックス感が抜群。とりあえず3色買いです。
 
 
いかがでしょうか。
 
今シーズンもリーさんのオリジナリティある世界観が全開です。リラックス感、という言葉がピッタリな
コレクション。是非。
 
 
 
続いて、is-ness
 
is-nessは過去にチョコチョコ紹介していますが、今回も追加で3アイテム御紹介。

     
ナイロンのコーチジャケット。個人的には懐かしい形なんですが、逆に新鮮です。胸にはブランドロゴ、バックには2種類のグラフィックがプリントされています。
 
    
プリントティーシャツ2柄。左はコーチジャケットと同じプリント。右はis-nessらしいインパクトのある総柄プリント。バックも同様にフルグラフィックとなっております。
 
 
is-nessからは今後毎シーズン完売のあのサンダルも控えてます。御興味ある方はお店まで。
 
 
 
では。

→ Prev Entry:[2010/02/25]TAKASHIKONDO[CILANDSIA]
← Next Entry:[2010/03/04]FFYR[agharta]